2014年6月22日

頂き物

頂き物をしましたので、載せていきます

いつも、お気遣いありがとうございます
食前後酒!で毎晩チビチビ大切に頂きました




ちょっとした・・・?
お祝いにワインを頂きました
もったいなくて、いつ開けようかと2回ほど相談しましたが、決まらず
週末前に頂きたいと思います
ありがとうございます




大学の友人が静岡より



今日はラグビーの試合だったので、無理矢理日帰りにした仙台出張ですが・・・


雨で中止です

家でダラダラとブログを書いていますが、そろそろジムにでもいきましょうか


2014年5月28日

仙台



仕事で仙台へ



最先端です

4時間以上のミーティングで体調を崩しました・・・





翌日

やっぱり宮城は気持ちよかです


板を持って行きましたが、絶望的に波がなく断念



ので、母校に顔を出しました



母校の近くに来たらここでしょ!
な場所で昼飯

部活終わりの学生が多く、唐揚げ定食(600円)が飛ぶように運ばれていきます



ボクは大人なので、刺身定食(1200円)

エビが尋常ではない美味しさ


途中、力尽きそうになりながらも、2日間で930kmのドライブ


楽しゅうゴザイマシタ




2014年5月22日

アルコール

最近、あまりアルコール摂取してないかも・・・と、携帯とカメラの画像を集めてみた












という結果・・・。

2014年5月21日

アクティビティー

いかんですね

ひっそりと貼っていきましょう

たまの一眼レフは、SDを入れ忘れます


だいちゃんと山梨までフラリ



横山さんと自転車でフラフラ

毎週末、人工芝でラグビーしてます


先日は、土でしたが試合に出ました

フルバックも少し慣れてきた

良いアタックが出来ましたが、タックルに刺さるチャンスがなくて残念


今週末はトリップの予定です

2014年4月19日

星を知る


仕事で調べごとをしていたら、なぜか中竹さんの文章にぶつかりましたので、載せておきます

星を知る

                    早稲田大学ラグビー部主将
                      中竹竜二 ( 本校平成四年度卒)

小学1年、6才。大きなランドセルに連れられ始めて間もなく、
兄に手を引かれ遠賀川の土手でラグビーに出会い17年。
「今年で本当に最後だ。もう少しだけ頑張ってくれ。」
無理をし続けてきたこの身体に、毎日そう言ってグラウンドに足を入れる。

高校の時、両肩脱臼癖になり、右肩には、大学一年の時に手術でボルトを入れた。
腰にはヘルニア、分離症、スベリ症と病名は何でも付けられるほどで、
首には同じくヘルニア、両膝関節内側靭帯損傷、両足首捻挫持ちで、テーピングとサポーターがなければ試合には出られない。
手の指10本中、半分以上の指にテーピングをしなければ、これまたラグビーができない。
上前歯の3本は自分のものではなく、右眼は去年の5月に眼窩底骨折のため手術した。今も複視である。

中鶴少年ラグビーに始まり、ジュニア、東筑高校、福大に寄り道して、現在早稲田大学ラグビー部の主将として、日本一への路を歩んでいる。
誰もが驚いた主将就任。
その日まで、ぎりぎりのところで頑張ってきたこの身体に、どうして自分ばかりこんなけがをするのかと何度恨んだことか。恐くてグラウンドに立つことさえ怯えた日も多かった。
プレーヤーを辞めてトレーナーになろうと決心したこともある。

しかし今は、親から授かったこの身体、奇跡ともいえる確率で巡り会った遺伝子の結合の産物たる偉大さに感謝し切れないほどである。

上京し、数日後、此の世のものとは思えない練習、いやそれは、理不尽の何物でもでもなかった。
土を食った腕立て2000回、尻から血が出た腹筋2000回、延々と続くラン。
人間は1分30秒あれば、死ぬことができると実感した。
タイムトライアルであるため、1度でも手をぬけば、その場で即切られていく入部希望者。
明日は我が身かもと、腹筋で血だらけになった短パンを履きかえ、震える手でどうにか握ったハンドルでの自転車の行き帰り。
今では理不尽の科学も存在することに納得し、「甘やかされた兵隊はなあ、全滅するんだよ」と言った先輩の悟りとも言える言葉に感動している。2週間後の入部式には涙がこぼれ、部員になれた喜びにみんな抱き合った。

人は感動した数だけ幸せになれるならば、ラグビーはその宝石かもしれない。
磨けば磨くほど輝く。
骨折しながらでも、ボールを追いかける姿、突き刺さるタックル。
また、4軍、5軍にいながらにして、黙々と走る姿。
そんな4年生が試合の前夜、メンバーでもないのにもかかわらず、
部屋でスパイクを磨き、祈りを込める。

その何の打算もない姿に、男が男に泣ける何かを思う。

男が男に泣けるとき、お互いの人間という存在の偉大さを改めて感じる。
そんな男達に出会えたことに自分の星を感じるときがある。
しかし、その偉大なる人間は、いざ試合や受験といったときに、自分の力の半分も出せない愚かさも備えている。しかも、誰もがあらゆる後悔を背負っている。
あれをやればよかった、逆に、どうしてあんなことをやったのだろう、と。その襲いかかってくる後悔を奮い去ったとき人は大きくなるのだろう。

ラグビーには、試合前の涙がある。
今までの様々な犠牲を80分間の試合の中で全て帳消しにするために、感動に打ち震えるのである。
一軍に上がりたい、活躍したい、誉められたい、日本一になりたいだとかあらゆる欲が、グラウンドに行く度に消える。
日本一に向かうその過程の中で、自らの身を研ぎ、思いを高めていくにつれ、それらの、あえて言わば我欲は、どうでもよくなっていく。

失敗とは、成功の前にやめること。

失敗とは、自分の計画に全力を投入しないこと。


今思う。
自分に起こった現象は、けがも挫折も、全て必然、必要だったと。
そして心から感謝しています。

たくさんの人に出会え、たくさんの感動をもらい、そしてこれから、たくさんの感動を与えるべき立場にあることに、改めて、自分の星を知る。
人はそれぞれに役割をもって生まれてきた。

決して華やかなプレーはできません。
女の子の声援も少ないし、鈍足の僕には独走もできません。
華麗なキック、パスは到底無理。
しかし、前に転がったボールには一番に飛び込みます。
首がいたくても、肩がいたくても、タックルします。格好悪く遅いけど全力で走ります。
そして己を信じ、みんなを信じることの強さを知っています。
それに心動かされ、男に泣ける人が一人でもいれば、僕は、自分の星に心から感謝します。

2014年4月18日

内ゲバとチキンと炊飯器

先週、クラブチームの内ゲバ(紅白戦)でタックルに入られた際に、足首から「ブチッ!」と音が・・・

折れたか、靭帯キレたな〜と思いながら、残り10分をグラウンドの隅で過ごし、みごとに『何もしない奴』の評判を頂いたような・・・?

ブクブク腫れだして、もう会社辞めようかと思いましたが、なんとか社会人として生きてます

諸々、ひ弱過ぎる

貼っていない写真↓

頂き物のナイフとフォークを使う為にチキンを焼いたが、手づかみが食べやすかった



T氏のブログみて思い出した
トマトチーズリゾット
次回の登山でこれはやりたい(次は29日かな?)


増税直後に9年使った炊飯器買い替え



最近の炊飯器は白米の味が全然違うらしいね
楽しみだね
って言いながら、テンション上がり過ぎて炊き込みご飯を作ってしまった・・・




そんなこんな、出来る限り運動のある週末を過ごしたいので、
今週はボディメイク・プロジェクトを頑張りマス


2014年4月2日

新年度なわけで

新年度です

僕の勤める会社は5月決算&新卒は取らないので大きな変化はありませんが、新年度は会社にとって正月みたいなもんで、気を引き締めるに越した事はないでしょう

今年度は『数をこなして質を上げる』に意識を向けていきます

トライアスロン同様、質(フォームや理論)にこだわり過ぎて量をこなさない状態では成長が遅いのは仕事も同じ

もっと量をこなし、ギリギリのプレッシャーをかけつつ生産性をあげていきます

同時に、漠然と考え続けているフィットネス・医療・福祉の分野で面白い事を生み出したいという想いも具体化していきたいのです

コレからの時代、この3分野のシナジー効果があれば、まだまだ顧客を得る事が出来ると感じています(世の中は既にいろいろ動き始めていますが)

「その仕事の先に、顧客はいるのか」

人生の先輩から教わった教訓を胸に、今日も営業に走り、取材をして、広告のコピーを考えるのでした〜

今年度も、ワクワクする楽しい事していきましょう

そして、アハハと笑いながら、ウマい酒を啜りましょう


〜くよくよ メソメソ ドキドキどれがいい?
 ボクなら迷わずドキドキを選ぶ〜